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楽しかった夏休みが終わりましたね。計画通りの夏休みが送れましたか?あまりに暑くて、外では遊べなかった日もありましたね。9月もかなり暑いそうですので、気をつけて下さいね。 立春の日から数えて210日目の「二百十日」、220日目の「二百二十日」は台風の厄日といわれています。 台風の来る日を事前に知ることがたいへん重要なので、「嵐の来る日」として暦に載るようになったのが「二百十日」です。今年は9月1日が二百十日にあたります。 実際には台風の発生数、日本への上陸数が最も多いのは8月ですが、9月に日本へ来襲する台風は、8月に比べると勢力が強く、台風による被害が大きいことが多いため、台風シーズンは9月というイメージが定着しているようですよ。
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TITLE
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DATE
          2017/09
無料体験学習は2月・5月・11月の年3回。7・8月は夏の特別学習(7/15~8/31)があります。

公文式学習の大きな目的は、子供達が「自分から学習」する力と「高い基礎学力」を身につける事。「自分でできた!」の体験は子供達に大きな自信を与えてくれます。1度教室を見にいらして下さい。 /教室日:月・火・木・金  /時 間:月木(15:00~21:00) 火金(16:00~19:30)  /幼児タイム:火金(15:00~16:00)
TITLE
公文の学習
DATE
2017/09

公文では、初めての学習はとても簡単な所からスタ-トします。やさしいと感じる所から始める事で、まずは「自分からの学習」の習慣やリズムを身に付けて頂きます。無理なく学力の土台をしっかり固めることが、その後の学習をスム-ズに進めるポイントだからです。勢いを付けて、やさしい所からある程度の分量をやる事で、集中力や作業力を磨いていきます。
公文の教室では黒板やホワイトボードを使って講義を行うという光景はありません。公文は「ちょうどの教材」を、自力で解き進むことによって実力を高めていくものです。しかし、いつもいつもすぐに理解できるとは限りません。時には一人では「できない」「わからない」ときもあります。そういうとき、教室ではどこまで理解できているかを確認し、それに応じたヒントを与えるようにしています。手取り足取り教えるのではなく、自身が自分の力で気づくように導き、最終的には「自分の力で解けた!」という喜びを体感してもらいたいと思っているのです。公文式学習法は、元は「子供を思う保護者の気持ち」からスタ-トした事をご存じでしょうか。今から50数年前の事です。小学校2年生のわが子がたまたま間違えた算数を見た父親がいました。高校の数学教師であった父親の名は公文公。(くもんとおる)わが子が、算数・数学で困る事がないようにとの思いから、ル-ズリ-フ用紙の両面に、翌日解くべき問題を作成し帰宅後採点。その結果を踏まえて又翌日問題を作成しました。この連続が、現在の公文式学習の原型になりました。
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